大野智に明け暮れて

大野くんのいない人生なんて…
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| スポンサードリンク | - | | - | - | - |
つづき…
たいした話もしないくせに 前記事からのつづきなんか書いてます、すみません
m(_ _)m

つづき…

そして、しっとりとした曲の次にアップテンポのStarlight kiss。また ガラッと違った表情を見せてくれる。ダンスも激しめでかっこいい。
歌詞も「君も欲しいだろ?」とかドキッとさせる(難しい歌詞は入ってこないが、こういう言葉は なぜか聴き逃さないめぐりさん…笑)
聴きながら、「ナマ言ってんじゃないわよ!」と言い返したいところだが、だったら欲しくないのかと言えば、そりゃ欲しいわぃっ!!(いちいち歌詞に返事すんな…笑)

あと、「気が狂いそうさ」ってとこも なんか好き。嵐さんって 色恋に狂いそうな感じがしないから、 逆にそういうセリフ、いい。
実際は それを聴いて こっちが気が狂っとるんだが
(笑)

あと何と言っても「誰一人触れさせたくない君に」というとこ。
Hit the floorの歌詞といい、LOVEでは、大野くんは とにかく彼女を他の男にさわらせたくないと見た。そういうところも現実の彼らしくなくて、逆に萌え〜

さて、その流れで 次がFANKY。
この映像を観ると、私はなぜか鳥肌が立つ。ペンライトの美しさやら、大勢の気持ちが一つになるさまに感動して…。

MCでのFANKYのウェ−ブ練習のとこ、DVDとしてはちょっとダラダラ長いかなという気もしないではなかったが、でも、あんな風に嵐さん指導のもと、ファンが練習した事もあり 結果こんなに素晴らしいものになりました…と。そんな経緯も感じられ、気持ちが一つになった瞬間に感動する。

嵐さんが踊るFANKYが 私らのダンスとはまたちょっと違っていて、
いや 同じなんだけど、嵐が踊ると こうまでかっこ良くなるものかと驚くくらい、本当に素敵
一緒に踊れて近くに感じつつ、アイドルのスター性を目の当たりにし 遠くにも感じるような…
でも、最後に大野くんが「みんな上手かったよ」と褒めるようにファンにOKサインを出していて、そこでまた近くに感じ…(結局、距離どないやねん笑)

スタッフさんもファンも全員で踊ったオーラスの映像が入っていなかった事は、期待していただけに残念だったが。まぁ仕方ないね、そこに実際参加できた幸せを噛み締めつつ、記憶の中だけに大事にしまっておこう。

というわけで、色んな嵐が観れるこの3曲の流れで、私はもうアメーバと化す。

のされるって感じ。
「のされる」って変な言い方だけど、大きな麺棒で伸ばされて、デレ〜ッとアメーバ状にされた感じ…私が。(←どんだけでっかい麺棒がいる…

もう 日課か?と思うくらいこの3曲は観ちゃうわぁ〜

他にもまだ何度も観てる箇所あり。
モノクロからP・A・R・A・D・O・Xも好き。

それについてはまた今度話しましょう。次のアルバムを楽しみに待ちながら、しばらくはLOVE 観続けたいと思う。

JUGEMテーマ:ジャニーズ


| 常盤めぐり(ときわめぐり) | DVD | 12:31 | comments(13) | - | - |
大野くんの声とピアノ
LOVEの映像を何度も観ている。同じところばかり観てしまう。Hit the floorからさよならのあとでに続くところが好きだとは前に書いたが、まだある。
TearsからStarlight kiss。からの〜FANKY。
大野くんのソロから始まる歌は 基本好きだが、それだけではない。 Tears、あの曲には何か癒し効果が仕込まれてるのか。
何か用事をしていても、ああ…Tears聞きたい!って思ったりするもの。

私、ちょっと病的かな?飽きずに同じものばかり欲しくなる症状。

例によって私はやっぱり歌詞の意味の前にメロディーに惹かれ、でも、単に曲が好きなのかと言えば それも違い…

結局のところ、大野くんの美声が優しいから、うっとりと癒されているのに違いない

で、思ったんだけど…
大野くんの声とピアノの伴奏…その組合せがワタクシ的にテッパンという事なんじゃないかな。
初めのところのピアノは、ベースのコードだけじゃなく、高音の旋律が印象的で、そこに大野くんの声が乗っかると、優しさの相乗効果みたいなのが起こってる気がする。

でもね、大野くん大野くんと言ってるのは、単にファンだからかもしれず、この歌においては嵐さんみんな それぞれ素敵な歌声。上手い。
翔さんのソロのところなんて、低めの声がすご〜く素敵。本当に聴き惚れる
翔さんの声、こんなに綺麗だったんだ…などと改めて感じたり。

だけど、私はやっぱりどうにもこうにも智ファン


しょっぱなからあんなに丁寧に美しく歌われては、即効 倒れずにはいられないわけで…image06.gif

大野くんの声は、ピアノやバイオリン的だとも思えるほどに それらとぴったり合って聴こえる

嵐さんの歌ではバラード系は今までもピアノの高音がよく使われていて、シルバーリングやBe with you、Blue、シリウスなどあるが、私はそれらどれも大好き。

バラードが好きっていうより、やっぱり ピアノと大野くんの声の組合せに惹かれてるのかも。

リズミカルな曲と違ってごまかしが効かないだろうに、ゆっくりしたメロディーラインを嵐さんがしっかり歌い上げてくれるところが気持ちいい。この曲、繊細な美しさだけじゃなく、後半は力強いドラムも入ってて、そういう盛り上がりも好き。
映像もいい。
最初の大野くんの第一声のところで、一時停止ボタンを押してみたりしている。ペンライトの一つ一つがファンの人数で、黄色い点が大野くんなんだなぁと ごく当たり前の事に感動をおぼえる。あらためて こんな大きな場所ですごい人の中で歌っている、すごい!…ってね。
なのに、アップになった顔は意外にも地味で、普通で。 大げさな表情を見せるでもなく、ハデな歌唱表現もなく、ただただ丁寧に でも 歌に集中しているような美しいお顔。
私はこんな大野くんに惹かれる。
ドラマの時にも思うが、演技しているのではなく、そこにグッと入り込んでいる彼が見え、観ているこちらもまた 架空と現実の狭間に引き込まれるような感じ。

最後の「愛せるから」で、五人の声がピタリと揃うあたり、聴いていて「キマった!」と すがすがしい気持ちにさえなる。

あららら、さらっと書こうと思ってたはずが、なんだか力が入りすぎて長くなってしまった。いったん切りますわ。
あとは次の記事で…

つづく。

JUGEMテーマ:ジャニーズ


| 常盤めぐり(ときわめぐり) | DVD | 11:31 | comments(7) | - | - |
イヤホンの線、短い。
基本 土日仕事で、プラス臨時で平日もたまに出たりする私だが、今週は私用もあり全くのお休みを取った。

というわけで、昨夜も夜更かしして、寝る前にまた観たくて聴きたくてたまらなくなりLOVEを観たわけです。
で、今日の記事は なんでこんなおかしなタイトルなんや?っちゅ〜と…

深夜ゆえイヤホンで聴くしかなく、でもスマホ用の短〜いイヤホンしかなくて…
とりあえず差し込んだのだが。

42型のテレビの30cm前で ちょっと首を出しながら四つん這いになるおばさん。
セクシーに歌い踊る大野くんを こんな態勢で観るなんて…こんな自分 やだ〜。
嫌だけど、耳からは最高潮超の美声が流れ、やっぱり観たくて…
結局観た。
もし、二階から旦那か息子が水でも飲みに降りてきたら…と思うと、気が気でならなかった。

とにかくクラクラするくらい画面 近い。こういうの カブリツキっていうんかいな?
深夜に急にいけない映像にがっついてるみたいにしか見えん。(あながち当たらずも遠からずだが…笑)誰かに見られたら「見たな」と振り返らねばならん。

何せ四つん這いだからね、ヨダレも垂れてなかったともいえず。もうその姿は、間違って発情した老犬みたいだったかも(笑)
が、それゆえに 家族が降りてきてもないのに 常に言い訳を準備しながら観た。
「いやいや違うよ、違うよ、イヤホンが短いから これ以上 下がれないだけだよ。いつもの私ですよ〜」って。
ああ…もう寝て、翌日観ればいい事なのに。智さんは 何かと私を狂わせる。

さて、LOVEコンはどの曲も 何度も聴きたくなる魅力ある曲だが、やっぱりHit the floorから サヨナラのあとで の流れが最高。主にここをリピ。

Hit the floorは ライブでもスクリーン映像を全く観ていなかった私だが、コン映像でも 女性の腰に手を添えて歩くところなど、5回めくらいのリピで 初めて気づいた。(遅っ)
このスクリーン映像を初めから最後まで全部観たかった気もしないではないが、そこはやはりダンスの方が観たいので、このカメラワークで、ま、許しとこ。(←なんでそんな偉そ〜?…笑)

今までのソロ曲で一番良かった。アルバムが出るたび、コンサートのたび、毎回言ってる気がするが。でも、そう言わせてくれる事が嬉しい。そこに大野くんの隠れた向上心、情熱が感じられる。

女性を連れ出してアナザーワールドへと誘うという大人っぽい歌なので、映像もそれに準じたストーリー仕立てになっているが、ラジオで大野くんはこれがちょっと恥ずかしかったと言っていた。
本当なら、歌の内容を加味した ムードありげな、ちょっと気取ったダンスになるところかもしれないが、そこを 大野くんは、自分らしく踊っていたように感じた。

この曲を歌い踊る大野くんを観ていると思う。激しく、スピード感あるダンスを 難なくさらりとこなす体力も大きな魅力だなぁと…。
大柄な人の力強いダンスも良いが、疲れを感じさせない、こういう軽々した動きは観ていてスッキリしていて気持ち良い。
大野くんがいつも言ってる「激しく踊っても疲れを感じない」というのが、無理してやせ我慢で言ってるのではないのがよくわかる。
本当に体力があるのだろうなぁ。その余裕を感じるもの。そして、無駄のない動き方を心得ているようにも見える。
結果それが頼もしい。

初めはちゃんとインしていたシャツが 途中から半分出てきてペロンとなってたが、見ていてそれが全然おかしくない。だらしなくない。
逆にダンスの激しさを物語ってるようで、それさえも キュンとなった

大野くんはHit the floorが終わって 次の「サヨナラのあとで」で 最初に踊り、最初に歌い始めていた。

実は ライブで私はここで感心し過ぎてちょっと笑っちゃったのを思い出した。
だって、ついさっきまで飛び跳ねて踊って歌ってた人が 上着だけ替えてすぐにもう最初から歌ってるんだもの。

この人 どうなってんの?って思った。ホントに一人なの? どっちかが影武者だったりして…なんてね。(笑)

この「サヨナラのあとで」を歌う映像をずっと観ていると、色んな事が絡まってなんだかキュンとなってしまう。

その色んな事というのは…

しっとりと落ち着いた歌とダンスを魅せてくれる彼をよく見たら 一人だけすごい汗だく…

首には まだヘッドセットがかけられていて、どれだけ慌ててそこに立ったかがうかがえる。

今までなら ソロの後はだいたい出遅れて途中から加わるものだったが、ここではなぜこうしたのだろう…

想像するに、大野くん自身が 大丈夫、出来る!と判断してこうなったんじゃないかな。勝手な想像をして、勝手に頼もしさを感じている

そして、直前に激しく踊ったとは思わせないほどに彼のスイッチが完全に切り替わっているさま…

後半の うっとりとさせる透き通った美声…

どこまでも丁寧に美しいダンス…

それが自ら考えた振付けでもあり…

それらの要素が目と耳と脳で絡まって 感動してしまった。

大野くんって、体力がなくてフラフラになりながらでも、なんとか繋いで魅せます!っていう スポ根タイプではないのよね。
そういう頑張りに感動するというのはよくあり、わかりやすいのだが、大野くんを観ての感動は、それとは ちょっとおもむきが違う気がする。
上手くいえないけど
何もかもが 今始まった事じゃなく、ずっと昔からの積み重ねで こんなにすごい大野智出来ました…って感じ。

ホント、上手く言えてない。(笑)

とにかく重く深く感動してしまう。

だから、先日も書いたが、感動しすぎて言葉になってないね


LOVEはどの曲も素敵。
天気も悪いし、今日はずっと家にいるし、また観よ〜っと。

もう四つん這いはやめとこ(笑)よく考えたら、夜中はパソコンにイヤホンでいいわけで。

他の曲についてもまだまだ話したいけど、今日はこのへんで。

あ、さっき 大雨洪水警報が出る中、雨空の切れ間を見計らって自転車でローソンに行ってきたよ、ピカンチハーフのパンフやノートを予約に。

なんとか降らない間に帰って来れた。

九州沖縄の方、どうぞお気をつけ下さいませ。


JUGEMテーマ:ジャニーズ


| 常盤めぐり(ときわめぐり) | DVD | 15:31 | comments(11) | - | - |
LOVE 来ました♪
昨日は朝9時にLOVEのBlu-rayが届いた。はやっ!!(喜)
智友さんと電話で話したら、夜 暗くしてから観て、ライブの臨場感を楽しむと言っていた。
すごい。自分的テンションの上げ方ってあるんだなぁ。
私も真似してみようかと一瞬思ったが、せっかちで短気者のめぐりさんが 朝9時から夜まで待てるはずもなく…
五十のおばちゃんも、まるでお菓子の箱を慌てて開ける子供と一緒やん。
ちょっとヨダレも出てたかもしれない。(笑)
届いた途端に開けた。
珍しくあっさりしたパッケージ。なんで唇なのかなぁ…
なんて考えつつ 本当はそんな事はどうでもよくて、頭の中はHit the floorの大野くんに会いたい。それだけ。
いざトイレへ。一旦観始めたら先は長いので、せっかちのめぐりさんも これぐらいの準備はする。
一秒を争っても仕方ないのに トイレから小走りで戻り(おばちゃんの小走り、速さ変わず意味なし

そんなわけで、とりあえず初めから最後まで観た。

もう…感動!感動!!

まず、びっくりしたのがBlu-rayの画質の美しさ。
その違いがこの私にわかるのか?とかねがね思ってたが、わかった、わかった、わかりましたとも。
衝撃だった。Breathlessが終わったあたりで、私はもう アラフェス2013はDVDの方を買っちゃった事を後悔した。と共に、もう絶対 今後はコンサート映像は迷わずBlu-rayを選ぶ!と決定。
画質の具体的な違いを自分が判別できてるかどうかは知らないが、結局のところ 観ているうちに 感覚的に「何かが違う…何かわからないけど何か違う…」って感じ。一番感じたのは、よりリアルなライブ感が味わえる点。
私には大きな差に思えた。

さて…と。
Blu-rayの画質の話ばかりしててどーする

しかし、 LOVEコンの感動が大きすぎて、何から話したらいいかわからない
一回観終わっての感想は…

実際のライブでも感じた事だが、嵐さんの声って、みんな、綺麗。歌もダンスも上手い
昔より昨年より 上手くなってる。

それって、ファンとしてすごく嬉しい。
どんな新手の演出より 驚くし、最高の贈り物を頂いた気持ちになる。嵐さんに ありがとうと言いたい。

何年か前は コンDVDを観る時は完全に大野くんばっかり観てたけど(いや、今も基本は変わってないけど)
今回これを観てたら、さらに各人素敵に思えてきた。

五人ともいいなぁ

さて、それにしても、「こんな曲歌ってたんや…」とか思うくらい 見事に覚えてないとこがあり、自分の記憶力って なさ過ぎ

いっぱいいっぱい感想があり、お目当てのHit the floorは、やはり最高だった。が、また あれこれリピしてからにしますね。今、興奮してて言葉にならん。
嵐ファンは当分の間、LOVE祭りでぃっ! ですね。
フラゲではない人もそろそろご覧になってる頃ではないかしら。
またお話しましょう。
では〜♪

JUGEMテーマ:ジャニーズ


| 常盤めぐり(ときわめぐり) | DVD | 12:31 | comments(6) | - | - |
死神くん& LOVEコン Blu-ray
普段、楽天のポイントの使いどきがわからないで貯めまくっていたが、昨夜全部使った。早くも 死神くんBlu-rayの予約が始まってたから。大変お得気分♪

しかし、最終回に先駆け もうBlu-rayのお話とは…早い!
と思ってたら、さっき LOVEツアーBlu-rayも予約開始とな。

ポイント 全部使ったのに 今日 またポイント貯まってたし〜。どんだけ楽天生活してんだ、めぐりさん。(edyも合わせて 日用品ほぼほぼ楽天)
また使えるだけ使った。

Blu-rayの初回盤を作らないやり口も定着化か…
しかし、その手も私には通用しない。どっちを買うか悩む事はあるが、どっちも買うとかは考えた事もない。金銭感覚も生活水準も 価値観も それは人それぞれだから、何とも言い難いが、ワタクシ的には 今後もいちいち どっちにしようか面倒くさく悩むんだろうなぁ。
ブックレットも魅力だが、ま、いい。今回はBlu-rayにした。
とりあえず 一度 綺麗な映像とやらで Hit the floorを堪能してみようじゃないですか。(想像しただけで楽しみすぎる〜
これも個人の感覚だから、観てみないとわからないが、どんなブックレットを付けた初回盤DVDをも ドーンと超えるような、ビックリするくらい綺麗な映像を観せてみんかい!と期待している。(←ちょっと期待が大きすぎる気もする…笑)

まぁ 何はともあれ 頼りない記憶のみに封印されるのかと心配したHit the floorよ、再び…!!
良かった〜。映像で観れる

ああ、楽しみだ


JUGEMテーマ:ジャニーズ

| 常盤めぐり(ときわめぐり) | DVD | 11:31 | comments(6) | - | - |
アラフェス2013DVD 到着。
来ました〜〜

着いてすぐ開けて、正座してブックレットを見て、あら、素敵な写真。
でも、ショックなほどに 恐ろしいほど、内容を忘れてた自分にはガクッときたが。
一昨年のアラフェスは覚えてるのにね。

そうだった。このアラフェスは 夢を観てるみたいで、終わった直後もやたらフワフワしてた。それは覚えている。

映像を観たら思い出すものだ…と思いつつ、観てみたが、やはりダメ。

初めから 私達が観た日とは違う日が映像になっている事は感じたので、そういう意味では なんらかの形で覚えてるんだろうけど…

ま、いい。初めて観るコンサートを観るみたいな気持ちで、観た。

まだフラゲしてない人もいると思うので、今日はあまり書かないけど、ちょっとばかり軽く感想を…。


ラッキーマン。私達が観た しどろもどろサトラップは やはりなかった。この日は上手く歌えて、大野くんご満悦の様子。
勿論これも観れて良かったんだけど「こんな感じって、どんな感じなんだよぉ」って、もう一回ツッコミ入れたかった気もする。

ごめんね、大野くん。コンサートの事 ろくに覚えてないくせに、あんな事ばかり覚えてて。

ラブシチュ、時計じかけ、パート逆のアディ…その他 楽しみいっぱいのアラフェス映像。

最後の日ならではの特別な気持ちもうかがえる素晴らしいコンサートの様子。

大野くんソロも すっごくいい

初めて嵐のコンサート(ドリアラ)に行った時の気持ちを思い出そうと思えば、蘇るのだが、何かあの頃とは違う。
同じ曲、椅子を使った同じダンス、たぶん衣装も同じ。でも、違って見えた。
自信、貫禄の備わった大人の大野くんが歌い、踊るTake me faraway。

そして、これまで何度もコンサートに行ってる自分も あの頃とは違うからかな。

何はともあれTake me farawayをまた何度もリピできると思うと、嬉しい。
今夜気が済むまで観よ〜〜

寝れんかも〜

JUGEMテーマ:ジャニーズ


| 常盤めぐり(ときわめぐり) | DVD | 23:31 | comments(18) | - | - |
揺れる50歳。
またまたお久しぶりです。
関西に住む息子が5日間の休暇を取り、帰ってきていた。
年に一度あるかないかの事なので、私は朝昼晩と真面目に台所に立ってとりあえずあれこれ食べさせて帰した。
ああ疲れた。
その後 週末は仕事していて、今日やっと自由になったというわけ。
ああホントに疲れた。

金曜日、息子が帰ったと同時に自転車にまたがったワタクシ。
雑誌チェックのおこたりを取り戻さねばならん。相変わらずテレビ誌コーナーには大野くんで花盛り〜
でも、この優しい笑顔ゆえに なんか攻められてる気分

出来れば全部買いたい。いい大人だから全部買っても破産はしない。しかし、いい大人ゆえにお金の使い方も 身の程も知っている。だが、この歳にして自分の好きな事にお金を使わずに どこに使うんだ…でも、この歳だから本質を見たい。(本質て何ぞや、そこ不明)
グラビアやん、たかが写真やん、紙やん…とか。(材質関係ないかも。笑)

ファイリングしてない雑誌が 家にまだ山積みだし。そんな整理におわれているうちに新しい大野くんを見逃してしまうゾ…とか。

買わない理由を無理やり考えたり…一人本屋で、ややこしい面倒くさい自分。

色んな葛藤を経て生きてきたはずの五十女が、こんなところで(雑誌コーナー)人生最後の(ナンデ?全然元気やん)葛藤にさいなまれる。(いちいち大袈裟…笑)
小刻みなツッコミ、読みにくくてすんません

色々ペラペラ見たが、結局 コメント欄でオススメ頂いたガイドパーソンのみ買うにとどめた。あとは次回ananまでは何も買わずにいたいものだが、さてどうなります事か。

そんな時にアラフェスDVDと新曲リリースのお知らせメール

待ってました…ではあるが、
でも、まぁ、これまた私を悩ませた。
悩むよね?
普通悩むよぉ〜、悩まいでか〜。

歌詞ブックレットが付いてるDVD (初回プレス)か、ついてないBlu-rayか…である。

そうか…そう来たか…って感じ。

歌詞なんか全曲知っとるから いらん…と言いたいところだが、そうはいかん。92ページとな。

92ページ?!

やはりアラフェスのシーンの写真が想像される。これで、届いたブックレットが、老眼ファンの目も飛び出るくらい超デカイ字の歌詞で92ページだったら、どーするよ。(アホか…笑)

でも、綺麗な映像で観たい。結局 Blu-rayを注文した。その時はね。

しか〜〜し
それから 土日 仕事していても、なんかずーっと気になって気になって…

ブックレットって どんなんやろ…って。

で、参考に 前回のアラフェスDVDのブックレットを見たら、コンサートを思い出すようなリアルな写真がいっぱいで、すんごく良いではないの!
こりゃ〜やっぱり 欲しい。
そう思い直して、今日 再度ポチッとしちゃたよ。
DVDに変更した。

どっちも買うと思ったか、Jストさん。これって結局それを想定してだよね。

でもね、ワタシ的には全く同じ映像をDVDとBlu-ray どちらもは ちょっと買えない感じ。…とか言ったら、次回から映像の内容もちょっと変えて売ってきたら、それはそれで怖っ
もう そういうのは、やめて〜

とにもかくにも
雑誌を買うにも DVDを買うにも なんでこんなに気持ちを揺らされるんだか

レコーダーを買ったとこだし、Blu-rayの高画質で観たかったなぁ…などと まだグズグズ ユラユラ揺れてたりする。

でも、もうそんなグダグダ言ってるヒマはない。今週はいよいよ死神くん。
そう思ったら、色んな疲れなど吹っ飛んだ。

長くコメント欄にも顔を出さずすみません。明日はコメレスします。では、いったん今日は寝まーす。

JUGEMテーマ:ジャニーズ


| 常盤めぐり(ときわめぐり) | DVD | 23:31 | comments(16) | - | - |
Bittersweet MV
BittersweetのMVをパソコンで観ている。
印象は…
まず、嵐さん、美しい
景色、映像も美しい。

でも
美しさに酔う気持ちもあるんだけど、またそれと裏腹に、現実味がなく、作られた世界に佇む被写体に見えたりもした。

とんでもなく冷めている感想かな。

私の印象では、Bittersweetはラジオで聴いた時から 甘く切ないながらも軽快なイメージ。そして、ラブコメなドラマの印象も加わっていて…
あのように切ない表情で、口の中でつぶやくように歌うのは考えてなくて
え?こんな歌だったの?って思ってしまった。

でも、この歌詞をよく読めば切なくつのる恋心を歌っているのだから、納得できる。そう、何せ まさにBittersweet。両極端なものが同居してるような、たまらない気持ちなのだから…
よく考えてみたら、そうか…
そうだよね。
外国の列車に乗って、愛する人の事を思い続ける…そんな現実味のない、映画のワンシーンみたいな感じで良かった。
仮に 仕事の移動中の車の中とかの設定だったら、どーするよ。
リアルで嫌やわ。(笑)

最初にこの歌のリリースお知らせのメールに書いてあったのを思い出した。
「スウィートで少しビターな気持ちをグルーヴィーなサウンドに乗せた最新型ラブソング」だった。

最新型ラブソング。すごっ!

そりゃ 最古なオバサン ついていけんかも。(笑)


そんな私も、初めの切ない表情から後半は明るい微笑みになっていくところが この歌の爽やかさとぴったりで、素敵だなと思った。

でも、私ったら変なの。
ホームで一人一人が映ってるとこなどは、なぜか 背景の歩いてる人が気になっちゃって気になっちゃって…
も〜、いちいち見ちゃって、嵐さんどころじゃないっていう…

落ち着きのないオバサン、なんでそうなんすか?どこ見てんですか。呆れる。真面目に観ようよ。
嵐さんを観てうっとりするとこなんだから。

ま、しかし、あれこれ思いつつも そんな事より 何よりも、おそらく あの振付けのダンスをMVにして欲しかった…って思いが 私の中のどこかにある。

だから「君にもしも出会わなければ…」のとこは、もう 是が非でも縦並びで出たり引っ込んだりして欲しくなる。(笑)

(ホームでか?おかしいやろ、そんなん…笑)


ああ…ふざけた事を考えてる場合ではなかった。
昨日、ワタクシに一大事が起こったのだった。
聞いて下さいませ。なぜにこのDVDをパソコンで観てるか…です。

かねてから調子の悪かったレコーダーが、ついに…
HDDからDVDに移せなくなったの。(涙)
DVDも観れない状態。

トークと大野くんの面白シーンを編集したVS嵐2年分も、ひみ嵐後半も、しやがれの多くも幻と散る。
何もかも入れっぱなしにしてた罰が今 全部来た〜
買い換えたら、全ての映像はこの頼りない頭の中にある記憶だけとなる。そりゃ〜もう限りなく無に近い。

だから、Bittersweetのまともな映像もこのDVDだけとなる。

録画は出来るが、あくまでHDDの中にためるだけなので、もはや録画する意味わからん

しかし、過去の記録が すこーんと無くなる事はショックだが、ちょっとスッキリ感もなくもない。ヤケになるしかないような…変なテンションになってる

今週は仕事が休みなので、今日か明日にはBlu-rayレコーダーを買いに行こうと思う。

attachment00.gif


JUGEMテーマ:ジャニーズ

| 常盤めぐり(ときわめぐり) | DVD | 07:31 | comments(10) | - | - |
今日の日はさようなら
この間「今日の日はさようなら」が届いた。また改めて耕太くんの生き方や死に方について考えさせられた。
この役に真剣に取り組んでいた大野くんの姿勢や、自然な演技にまた改めて心惹かれた。
メイキングを観て、本当の家族みたいな雰囲気も素敵で、心が和んだ。

大野くんって…
微妙にあいまいな空気を漂わせている不思議な人なんだなぁと感じた。
監督さんの指示を「○○なんですか?それとも○○ですか?」などと明確に言葉でしっかり確認はしないのね。
モゴモゴ、モジモジ…と ちょっとだけ尋ねる感じ。言葉が少ない。でも、目の表情からわかる。ものすごく何かを感じようとしている。そして、表現しようとしている。

言葉でなく別の表現力の豊かな人だから、言葉でない別のアンテナで何かを受け取る力もある って事なんだろうか。沢山の説明を聞かずともスッと理解出来るようにも見えた。
そこもすごい。

いつも物腰が柔らかで、穏やか。
こういうところは実に見習うべきところにも思えた。無駄口なく、やるべき仕事を的確にしっかりやる。でも、ピリピリせず和やか。仕事をする上で大切な事だと思う。

あ、そういえば、YouTubeでアンジャッシュが嵐を大絶賛しているラジオの内容が投稿されていた。
大人の男性の仕事に対する謙虚な姿勢や 礼儀の素晴らしさが語られていて、素敵な話だった。
以前から テレビ画面の ちょっとした仕草や発言からも感じていた事だが、あらためて思った。
ルックスやパフォーマンスに心ときめかされるばかりではなく、彼らは人間として見習うべき人達だと…

ご興味ある方はお聴きになられて下さい。「嵐を見習おう」で検索するとヒットすると思います。


さて、話は変わるが
この「今日の日はさようなら」
これを観るにあたって、私的に面白い事があった。

全ては、ブルーレイプレイヤーもないのにブルーレイディスクを買った私が悪いのかも…

近いうちにブルーレイレコーダーに買い換えるつもりだから、そうしたのだが…

当面はパソコンで観るしかなく、立ち上げたのだけど、調子が悪く起動しなかった。
で、パソコンのフリーダイヤルのサポートセンターに電話したの。「操作についての質問は2を…」みたいな音声ガイダンスに従いつつも、途中で押すのを間違ってしまい、一旦電話を切り、電話機の再ダイヤルボタンを押したら…

な、なんと
何がどう誤作動したのか知らんが、別のところにかかってしまった。でも、やはりガイダンスが流れた。

落ち着いた音楽、女性の声

「フリン。退屈な毎日の その乾ききった気持ちを埋めてくれるのがフリン。お電話ありがとうございます、不倫ダイヤルです…」

え〜?
はぁ〜?!
ふ、ふ、不倫ダイヤル〜?

世の中にそんなものがあったとは

その後、再ダイヤルボタンを使わずに もう一度初めからかけ直したら、無事 かかり、ブルーレイもちゃんと観れたんだけどね。

どうやら サポートセンターの電話番号にガイダンスの番号を加えたものが電話機に記憶されていて、ちょうど不倫ダイヤルの電話番号になったみたいなんだけど。

なんで、ちょうどそんなんになるんや(笑)

しかし、それにしても
フリーダイヤルにかけようとして、不倫ダイヤルにかかるって…
どーゆー事?!


でもね、一人で笑い転げたから
確かに 退屈な 乾き切った日常から脱出は出来ました〜(笑)

すみません、DVDの内容より こんなしょーもない話ばかりになっちゃって…
早くブルーレイレコーダー買お〜っと。


JUGEMテーマ:ジャニーズ


| 常盤めぐり(ときわめぐり) | DVD | 00:31 | comments(10) | - | - |
駆け抜けろ!
いきなりですが、
アタタタ〜〜、もう混乱しとりますよ。

一番に大好きなUp to youの振付けが、やっぱりすごく良かった事も話したいし、それからウキウキと一緒に歌いたくなるWelcome…、そしてまたまたダンスがかっこいいCosmos。大きな演出で拍手したくなるような、素晴らしいスーパーフレッシュ。
で、勿論 two。

どーするよ。
まだまだある。

書きたい事がいっぱいすぎてどうすればいいのかわからなくなっている。
そんなPopcornDVD。

それらについて話したいところながら。あえての
中盤の「駆け抜けろ!」の話をしよ〜。

もう釘付けになってる。

大野くんのダンスが〜〜
(TOT)ステキ〜

大野くんセンターの初めの軽やかなダンスから圧倒された。
かっこいい〜!

素早いステップに気を配りながら、自分の足元を見て踊る大野くん。
こういうシーンは珍しいが、今までにもたまに見た事ある。
ダンスの事はよくわからないが、たぶん 踊りって 自分の足元なんて見ないで、前を向くものなんじゃないだろうか。
でも、これが良いか悪いかなんてそんな事は置いといて…

私は、大野くんの下を見ながら踊るところも好きなのだ。美しさにこだわっているかのように、自分のステップを丁寧に確認するかのように…
珍しく「自分」を見ている大野くん。かっこいい。

この曲では、カメラが大野くんの足元をとらえる一瞬もあり、その視点が本当にワタクシ的ドンピシャで…もう興奮しながら観た。

そうそうそう!この足の動きが観たかった〜!
カメラマン、あんたもか〜っ?!
ってね。(笑)

続きを読む >>
| 常盤めぐり(ときわめぐり) | DVD | 12:31 | comments(19) | - | - |
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< October 2018 >>
+ PR
+ RECOMMEND
+ SELECTED ENTRIES
+ RECENT COMMENTS
+ CATEGORIES
+ ARCHIVES
+ 色々モノ作りのお部屋です
めぐりさんのギャラリーはこちら※2013.8.29更新
+ MOBILE
qrcode
+ LINKS
+ PROFILE